行政書士相川事務所

許認可や相続など、書類の作成や手続きなどで困りごとがありましたら、お気軽にご相談ください。

 

 

行政書士について

業務に必要な許認可や給付金の申請、必要書類(住民票等)の取得には役場の開庁時間に行かなければならず、煩雑な手続きである場合が多いです。

こんな方におすすめ

  • そもそも平日の昼間に行けない。
  • 手続きのために通常の業務を中断しなければならない。
  • 手続きを行うスタッフを雇わなければならない。
  • 難しくて提出に必要な書類等が集められない。
  • 自分でやってみたが、大変すぎて手に負えない。

専門家に依頼したほうが時間やコストがかからないことも多いため、行政書士へご相談ください。

 

行政書士は他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業としています。

【官公署に提出する書類】
建設業や不動産業、運送業、飲食店等を開業する際に行政(市役所等)へ申請して許可を得たり事前に届け出る書類、一定期間ごとに提出する報告書等がこれにあたります。

【権利義務又は事実証明に関する書類】
各種契約書、遺産分割協議書、財産目録、親族関係説明図や、内容証明郵便等が挙げられます。

行政書士は、書類の作成であっても、その業務を行うことが他の法律において制限されているものについては、業務を行うことができません。これらに該当する場合、当事務所では事案に応じて必要な専門家をご紹介いたします。

報酬を得て役場等への書類作成及び提出等を代理するためには行政書士の資格が必要です。給付金の申請なども同様です。

行政書士とは行政書士名簿に登録を受けた者をいいます。行政書士会連合会のホームページから誰でも閲覧が可能です。