旅館業許可申請に関することは行政書士相川事務所へお任せください

旅館やホテル、グランピング施設などを始める場合、保健所の許可を取得する必要があります。

こんな方におすすめ

  • 平日に書類集めや申請が難しい
  • 役場とのやりとりが難しい
  • 書類の一部だけでも作ってほしい
  • 許可が取れるかどうか相談したい

初回相談無料です。ご依頼、お問い合わせはコチラから

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質問もお気軽にどうぞ。

 

旅館業許可申請

許可申請には多くの書類を作成、収集する必要がありますので、多忙な通常業務の他に申請準備を行うのは難しいです。

また、許可取得には多くの要件があり、1つ1つ調べていく時間もかかります。

 

特に、新しく建物を建築しての旅館業許可取得は設計事務所や工務店との打合せが重要です。

この場合、旅館業以外にも許可申請が必要となることもあります。

また、消防署への届出も必要となります。

 

許可取得のためだけに人員を確保するには費用がかかりすぎますので、申請の代行先を探すのが許可取得の近道となります。

許可申請の代行先は法律で認められている行政書士へ依頼する必要があります。

行政書士以外が報酬を得て官公庁へ提出する書類を作成、提出する行為は違法です。

 

概要、各要件について

許可取得のための要件については要件をまとめたページの各リンク先からご確認ください。

概要・要件や関連情報をまとめたページのリンク一覧

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旅館業許可申請は行政書士相川事務所へご相談ください

ご依頼いただいた場合の業務内容は以下のとおりです。

  • 登録が可能な場所であるかの役場調査
  • 登録要件を満たしているかどうかの調査
  • 設計士・工務店との打合せ
  • 役所との事前相談
  • 必要書類の収集
  • 申請書類の作成
  • 申請の代理
  • 保健所、消防署による検査の立会い
  • 許可証の受領

 

当事務所報酬

ご依頼いただいた場合の行政書士報酬はこちらです。(全て税込み価格です)

お見積り無料です。

旅館業許可申請 ¥275,000~

※証紙代、各種公的書類取得費用が別途必要です。

 

ご依頼の流れ

下記リンク先のお問い合わせフォームよりご送信ください。

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お問合せ

  1. 内容の聞き取り(訪問・電話・WEB)
  2. 業務委託契約書の締結
  3. 着手金・法定費用のお支払い
  4. 着手  着手金、お預かり費用の入金が確認できましたら着手とさせていただきます。
  5. 必要書類の準備  必要な調査や書類作成の準備
  6. 内容の確認、委任状への押印等
  7. 申請
  8. 許可証等の受領
  9. 許可証等の納品及び報酬、立替え経費の精算

訪問の際、遠方の場合は交通費を実費でいただきます。

報酬は請求日より1ヵ月以内にお支払いください。

各進捗報告はメール、LINE等にて送信させていただきます。